当センターでの、実際の治癒例をご紹介します。

左耳から広がったとびひのような発疹

まず、麻酔の害出しなどの薬害を排泄するためのレメディーにより、一時的な好転反応として、抑圧されていた体毒が発疹として体中に広がる。(慢性状態だったものが急性状態として発現)症状が腺の腫れとしても現れたが、腺のレメディーMerc-sol.で対処。

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健康相談会の治癒例
アトピー性皮膚炎|改善と共に性格が穏やかになった

皮膚の状態は落ち着きあまり痒がらなくなった。母親の顔や姿が現れないと不安になって激しく泣いたりする、いわゆる後追いもなくなった。乾燥が酷かったが皮膚の状態がよくなり普通の子供の皮膚になってきた。

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動物:点滴と抗生物質の注射による痙攣、眼震が改善した

うさぎは、犬のように毎年ワクチン接種をすることはないが、抗生物質などの感受性が高く、このように弱いところに急に症状を示すことがある。うさぎなど草食動物にとって腸内細菌叢は重要であり、抗生物質を使用する場合は十分注意しなくてはならない。

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短期間で皮膚発疹が改善

クライアント R君 男の子 8歳 担当ホメオパス 西田 稔子日本ホメオパシーセンター福岡本部JPHMA認定ホメオパスNo.279/JPHMA認定アニマルホメオパスNo.A025 主訴 皮膚発疹病状の経過病状の経過 相談会 […]

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生理中の激しい寒気・吐き気・嘔吐・腹痛

子供時代に十分な安心と愛情を得られずに育った方は、自己否定や罪悪感の感情を抱きやすいようです。女性の自己否定は、女性性の否定にもつながり、生理や生殖器の問題となって現れることがあります。この方の場合もそうでした。

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アトピー性皮膚炎|家族のサポートでアトピー性皮膚炎を乗り越えた

ステロイドを決心して止めてから症状が噴出し、レメディーを始めてから、更に排出が進んだ。一時は皮膚が赤剥けの状態にもなっているが、本人の強い意志があり、家族のサポートで乗り越えました。

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子宮内膜症によるチョコレートのう腫(左右卵巣)

この改善例は、32歳のときに病院で「子宮内膜症によるチョコレートのう腫」と診断され、病院に通院するも改善がみえないということで、ホメオパシー健康相談を始めたケースです。この方は、28歳の時に起こったことが「人生で一番辛かった」と話しています。

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リューマチ|症状の改善過程で、祖母の自殺を受け入れられるようになった

MT)Plantagoをとった後から体中の痛みがなくなり、Ayahuasca.というレメディーをとったあと、首を吊った祖母が何事もなかったように彼女に弁当を作り、何事もなかったように日々の生活を送っているという夢を見ました。

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痛風による足の痺れが軽減し、尿酸値が下がった

痛風は血中に尿酸という物質が過剰になることで起こり、食生活や飲酒との関わりが深いものです。尿酸が過剰になると針のような結晶となり、多くは足の親指の付根が痛くなるという症状が出ます。

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皮膚疾患|悪性リンパ腫の疑いのある腫瘍とアトピー性皮膚炎

このケースは、医原病(※1)が引き金となって起こったものと思われます。この子どもは、アトピーのほかに食物アレルギーを持ち、耳下腺炎で何度も耳を切開しています。

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リューマチ|痛みが取れ、見た目も10歳ほど若返った

その後、何度か痛みが戻ってくる事があったがRhod.,Ferr-pを数日とる事でおさまる時期が続き、それから半年経つと痛みが起こる事も無くなった。さらに半年経った血液検査ではリウマチ抗体が見られなくなった。

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自閉症|ロボットのようだったわが子が泣いたり笑ったりと意思表示できるようになった

このケースは、宇宙の絵を描くことが好き、というところが特徴で、これは体外受精で生まれた子供の特徴でもあります。相談会の最初の頃の彼は、土星や地球の絵を描いたり、ロケットの絵を描いたりするのがとても好きでした。

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