はじめての方は、必ず「はじめての方へ」をお読みください。

目次:

  1. はじめての方へ」を読む
  2. はじめての方は質問票と同意書を事前に郵送する
  3. 電話で健康相談会の予約を取る
  4. 健康相談会を受ける
  5. 健康相談会終了後レメディー適用書を受け取り、次回の予約をとる
  6. 販売店でレメディーを購入する
  7. レメディーをとる

1.「はじめての方へ」を読む

2.はじめての方は事前に質問票と同意書を郵送する

健康相談会をはじめてご予約いただく場合は、センターより質問票と同意書をお送りします。センターにお電話ください。相談会を受ける前に必要事項をご記入の上、センターへお送り下さい

  1. 質問票とは
    ホメオパシー健康相談の書類質問票には今困っている症状や今までの病歴、ご自身の性格や好みなどをお書きいただきます。これらを健康相談の場でお伺いすることも可能ですが、「生まれたときの母親の精神状態」など、その場でお答えいただくのが難しい質問事項もありますので、事前に質問票に記入し、初回の健康相談の際にお持ちいただくよう皆様にお願いしています。質問票をお書きいただくことにより、初診時からその方に必要なレメディーをお選びすることができます。
  2. 同意書とは
    同意書には、お客様自身がホメオパシー療法について充分理解した上で、ホメオパシー健康相談を受けるということが記載されています。記載内容をご確認いただき、ご同意いただけましたらご署名・ご捺印の上ご提出ください。

    健康相談を受ける方が未成年やご自身での判断が困難な場合、また、ご自身でのケアが難しい場合:
    保護者の方やご家族の方のご署名・ご捺印した同意書のご提出が必要となります。

    動物相談の場合:
    飼い主の方のご署名・ご捺印した同意書のご提出が必要となります。詳しくは各センターへお問い合わせください。

3.電話で健康相談会の予約を取る

を決める。

  • ホメオパシー健康相談では、お客様とホメオパスの信頼関係が非常に重要となります。途中でセンターを変えず、同じホメオパスに継続してかかることをお勧めしています。
  • 曜日ごとに担当ホメオパスが替わるセンターもございます。ご予約のお電話でそのことをお伝えいたしますので、お電話口でご継続して通いやすい曜日をお選びください。

お受けになるセンターにお電話にてご予約ください。

  • 日本ホメオパシーセンター東京総本部 世田谷区用賀
    TEL 03-5797-3136  FAX 03-5797-3137
  • 日本ホメオパシーセンター大阪本部
    TEL 06-6368-5350 FAX 06-6368-5354
  • 日本ホメオパシー財団・提携施設を検索
    「クリニックを探す」検索サイトはこちら

4.健康相談を受ける

初めての方へ:健康相談会を受ける時に提出するもの

  1. 同意書:
    初めて健康相談を受けられる場合、まずセンターにお越しになりましたら、受付に「同意書」をご提出ください。

お支払方法:

対面相談:お支払いは現金のみ
オンライン相談(電話・ZOOM)豊受モール口座振替(事前に豊受モールの口座振替登録を行ってください)
豊受モール(【公式】日本豊受自然農オーガニクスショッピングモール)はこちら

実際の健康相談の様子:

ホメオパシー健康相談の様子健康相談は担当ホメオパスとの1対1の面談形式で行われます。まず担当ホメオパスに「質問表」をご提出ください。 提出いただいた質問票の記載内容を参考にホメオパスが様々な質問を行いながら、その方にあったレメディーを選択して行きます。

  • センターによっては、助手(学生)が同席する場合があります。ご予約時にご確認ください。
  • レメディー選択のサポートとして、QX-SCIO(体内エネルギーバランス測定器)を使用することがございます。QX-SCIOは導入していないセンターもありますのでご予約時にご確認ください。

5.レメディー適用書を受けとる。次回の予約をとる

  • 健康相談会後に「レメディー適用書」をお渡しします。
  • 次回の健康相談会をご予約ください。健康相談会は一カ月に一回が目安となります。

6.販売店でレメディーを購入する

4.で受け取った「レメディー適用書」をレメディー販売店で提示しお買い求めください。

7.レメディーをとる

次回の健康相談会までの間、ホメオパスがお選びしたレメディーをおとりください。

好転反応について

ホメオパシーは自己治癒力を触発し、自分の力で治癒していけるように導く療法です。レメディーで自己治癒力が高まり、健康を取り戻す過程で、体から老廃物(体毒)が排出されるために症状が出ます。もし慢性症状がある場合、その慢性症状が排泄症状であった場合には、そのもともとあった慢性症状がより強くなった形になります。

このように自己治癒力が高まった結果、もともと体内にあった老廃物(体毒)の排泄症状が出ること、あるいは強くなることを好転反応といいます。

好転反応が治まらない場合には

好転反応が治まらない」「ひどく出てお困りの場合」は健康相談会を受けているセンターにご相談ください。